概要1 
| ステージ | 2nd STAGE |  |
| 名称 | スパイダーウォーク(第28回~第39回) スパイダーラン(第40回~) |
| 初登場回 | 第28回 |
| 最新登場回 | 第43回 |
| 登場回数 | 16回(全形態通算32回) | 引用元:https://youtu.be/43bK7XNKOR4 |
- ここでは、第28回以降の形態のスパイダーウォークを解説する。
- 過去のスパイダー系エリアと同様に、2枚の板の間を両手両足をつっぱって体を支えながら進んでいくエリア。板1枚の大きさは2m×2m(諸説あり)。
- 形状がジャンピングスパイダーとほぼ同様で、板1枚分だけ伸びている。
- 第30回からは出口部分に6枚目となるスパイダードロップが追加された。詳細は概要2を参照。
- 第40回からは商標権の関係で「スパイダーラン」という名称に変更された。同じ出来事がクリフハンガーディメンションでも発生している。
派生・関連エリア 
- スパイダーウォーク(初代) 第1回から第6回までのスパイダーウォーク。第5回で大きくマイナーチェンジしている。
- スパイダーウォーク改 第7回から第17回までのスパイダーウォーク。
- ジャンピングスパイダー 第3,4期の1stに登場したトランポリンを使った派生エリア。ジャンプ以外は現在のスパイダーウォークと形状がほぼ同じ。
- スパイダークライム? FINALステージに存在した派生エリア。
- タイファイター/ウイングスライダー 第6期の1stステージに存在したエリア。壁に張り付く体勢が同じ。
ギャラリー 
概要2 
| ステージ | 2nd STAGE |  |
| 名称 | スパイダードロップ |
| 初登場回 | 第30回 |
| 最新登場回 | 第42回 |
| 登場回数 | 14回 | 引用元:https://youtu.be/fr9AG28lHGU&t=240 |
- スパイダーウォークの出口部分にあるエリア。第30回でのみ単独のエリアとして扱われていない。
- スパイダーウォークの5枚目の板から、1.8m離れた6枚目の板に降りる。
- 移行の際一時的に両腕または両足のみで体を支えなければいけないため、耐えきれなければそのまま滑り落ちることとなる。
- 第30回では空白にクッションのようなものが設置されているが、第31回以降はドームのような形状になっている。どこまで足を入れていいのかは不明。
- ちなみに、スパイダードロップ部分の板に触れずに、スパイダーウォークの終点の板からそのまま足場に飛び下りるというのも一応できるらしい。*1
ギャラリー 
コメントをかく